スタートアップインテリジェンス
学生向けスタートアップビルダー
学生寮で生まれたアイデアを、実際に立ち上がる事業へ。最初の仮説から最初のMVP構築まで導く、エンドツーエンドの実務ワークフローです。
土台となるディスカバリー
課題を突き止める
課題を探すための解決策を作ってはいけません。ビルダーはまず、1行もコードを書く前に、痛みのある課題を厳密に定義することから始めます。
課題の定義
どのような痛みを誰が抱えているのかを的確に言語化するための、構造化フレームワーク。
ソリューションのマッピング
考えた解決策を既存の代替手段と比較して整理する、ブレインストーミングツール。
MVPのスコープ設定
コア仮説を検証するために必要な最小限まで、機能を思い切り削ぎ落とします。
コンセプト実証
仮説から証明へ
半年かけてプロダクトを作る前に、本当に欲しがる人がいるのかを証明する必要があります。
ビルダーは、ランディングページの設置、ウェイトリストの計測、顧客インタビューの実施、意向表明書(LOI)の取得までを導き、市場が求めるものだけを作れるようにします。
検証チェックリスト
ユーザーインタビューを20件実施
完了。20名中16名が、その課題は深刻だと確認しました。
ウェイトリストの獲得
ランディングページ公開中。コードを書き始める前に登録100件を目標に推移しています。
実行フェーズ
MVPを作る
1
機能を絞り込む
2
UI/UXを設計
3
コアアプリを開発
4
ベータテスト
よくあるご質問
ご質問にお答えします
最初の仮説から最初のMVP構築まで導く、エンドツーエンドの実務ワークフローを提供します。
構造化フレームワークを使い、コードを書き始める前に、どのような痛みを誰が抱えているのかを言語化できるよう導きます。
コア仮説を検証するために必要な最小限まで、機能を思い切り削ぎ落とすことです。
ビルダーが、ランディングページの設置、ウェイトリストの計測、顧客インタビューの実施、意向表明書(LOI)の取得までを導きます。
機能を絞り込み、UI/UXを設計し、コアアプリを開発したうえで、ベータテストを行います。