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志望校選びから合格まで、一本の明確な道のり。
いつ何をすべきかを正確に示す、ステップごとの出願スケジュール。リストにあるすべての大学を横断して管理するため、締切に不意を突かれることはありません。
6つの段階・大学ごとのチェックリスト・締切リマインダー
12か月を最初から最後まで地図に
各段階が前の段階の上に積み上がります。この道筋をたどれば、次に何をすべきか迷うことはありません。
志望校リストを作る
適合スコアと予算をもとに、チャレンジ校・適正校・安全校を6〜8校に絞り込みます。ここがすべての土台になります。
試験を受ける
再受験の余裕を見て、IELTS/TOEFLとGRE/GMATを予約し合格点を取ります。スコアが志望校を左右するため、早めに動きましょう。
書類を作成する
SOPを書き、LORを確保し、CVを磨きます。使い回しは禁物で、プログラムごとに内容を調整しましょう。
出願を提出する
可能な限り早いラウンドで提出しましょう。多くの大学では、早期提出が合格率と奨学金獲得率の両方を高めます。
資金を確保して決める
合格通知、奨学金、TA・RAの条件を比較し、締切までに進学先を決めて入学金を納めます。
ビザと出発
残高証明を提出し、学生ビザを取得して渡航を予約します。ロードマップからそのままビザの案内へ進めます。
すべての節目を支えるツール
締切の管理
各プログラムの締切、試験日、書類の提出期限がひとつのカレンダーに集約され、それぞれの前にリマインダーが届きます。
大学ごとのチェックリスト
成績証明書、スコア、エッセイ、費用など、大学ごとに専用のチェックリストをご用意。抜け漏れを防ぎます。
第1ラウンド戦略
早期出願を評価する大学をお知らせします。合格と資金支援の可能性が最大になるよう提出の順序を組み立てられます。
推薦状マネージャー
LORの依頼状況を管理し、丁寧なリマインドを送り、締切前に各推薦者の提出を確認できます。
現在地が常にわかる
道筋をたどって、合格へ
次にすべきことが常にわかる
ひとつのスケジュールにまとまることで、圧倒されがちな出願の1年が、順序立てて着実にこなせるチェックリストに変わります。
資金支援の機会を逃さない
ロードマップが早期ラウンドをお知らせするため、見逃しがちな奨学金や出願の締切に間に合わせられます。
複数校を並行して進める
複数の大学や国の締切をひとつの場所で管理でき、書類や期限が抜け落ちることはありません。