面接で語れるプロジェクトをつくる
実際の要件、実際の納期、実際のレビューを伴う企業さながらのブリーフに取り組みます。チュートリアルの模倣ではなく、デプロイ済みのプロダクトと、自信を持って説明できるストーリーが残ります。
実際のブリーフ/コードレビュー付き/公開URLへデプロイ
就業前に味わう、実務にもっとも近い体験
実践プロジェクトは、チームが実際にソフトウェアを開発する流れを再現しているため、その経験は最初のインターンシップや就職先でそのまま活きます。
現場に即したブリーフ
各プロジェクトは、実際のプロダクトマネージャーから受け取るような仕様書と受け入れ基準から始まります。
チケット単位の作業
ブリーフをチケットに分解し、見積もり、ひとつずつクローズしていきます。チームが毎スプリント行っているのと同じ進め方です。
コード・デザインレビュー
プルリクエストを提出し、行単位のフィードバックを受けることで、実際のチームでレビューを通せる習慣が身につきます。
本番環境へのデプロイ
すべてのプロジェクトは、整ったREADMEとともに公開URLで完結します。そのままレジュメに載せられるリンクになります。
チームモード(任意)
ペアや少人数チームで、ブランチ運用、マージコンフリクト、スタンドアップを実践できます。採用担当者が重視する協働の力が身につきます。
面接で使えるストーリー
検討したトレードオフや意思決定を整理するお手伝いをします。「これまでのプロジェクトについて教えてください」に自信を持って答えられます。
ブリーフからリリースまで
ブリーフを選ぶ
ご自身の技術スタックと目指す職種に合うプロジェクトを選びます。
開発を計画する
要件をチケットとおおまかなスケジュールに落とし込みます。
開発とレビュー
少しずつ形にし、PRを出してフィードバックを反映します。
デプロイと発表
公開し、READMEを書き、面接で語るストーリーを準備します。
あらゆるスタックに対応したブリーフ
企業さながらのプロジェクトを継続的に追加しています。領域、難易度、証明したいスキルから選べます。